selinuxを止める

まずは、下記コマンドを実行して動作しているか確認

getenforce

表示された内容 Enforcing だったら有効となっているので無効にします。
無効にするには、VIでファイルを編集する必要があります。
まずは、ファイルを開く

vi /etc/selinux/config

キーボードのiを押し、編集モードにする
下記の箇所を
SELINUX=enforcing
下記に変更
SELINUX=disabled
ESCキーで編集モードを抜けて
:qw
と入力してエンターで終了

OSを再起動します。

サイドOSが起動したら、下記コマンドを実行

getenforce

Disabled
となっていれば無効になりました。

データベース、テーブル、テーブル定義を確認

データベースの一覧を表示するには、以下のSQLを実行します。

SHOW DATABASES;

テーブルの一覧を表示するには以下のSQLを実行します。

SHOW TABLES;

※実行する前に以下のSQLを実行して、データベースへ移動して置く必要があります。

USE {データベース名};

テーブルの定義を表示するには以下のSQLを実行します。

SHOW COLUMNS FROM {テーブル名};

※実行する前に以下のSQLを実行して、データベースへ移動して置く必要があります。

USE {データベース名};